3 案とも 2026-09-23 の実物の記事と件数で組んでいます。
見本用の作り物は一つもありません。意匠は独自で、参考にしたのは構成の考え方だけです。
書体は端末の既定のみ(有償の書体は使っていません)。
案D ── 本流と右の棚(ご指定の構成)先頭の 1 本を別扱いにし、区画・コラム・論文・動画を時刻順の 1 本に混ぜて左の札だけで見分ける。右の棚に「本日の号」を畳み、量の差を横棒で見せる。配色も和の印刷の色(生成り・墨・朱・藍)に変えた。
案A ── 版組区画を量の順に並べ、件数と分類の内訳を数字で見せる。
少ない区画は細い行になる。「今日どこが動いたか」が一目で分かる。
案B ── 一本の流れ区画もコラムも論文も動画も、時刻順の一本に混ぜる。
左の小さな札だけで種類を見分ける。新しいものが常に上。
案C ── 主題の格子区画ごとの札を格子に並べる。
主題から入る人には分かりやすいが、量の差が見えなくなる。